最適・最強の就業規則が実戦型就業規則です。

 

 

何故、今、実戦型就業規則が必要なのか?

 私は長年、社会保険労務士として企業の労務管理のお仕事をさせていただいておりますが、特に近年は労務問題が複雑になり、労務問題の解決に相当なエネルギ−を必要とする事も度々あります。

例えば、、、、

 

 ● 仕事ができない

 ● 真面目でない

 ● なんとなく彼は当社の社風に合わない

 ● 解雇を言い渡したら組合に駆け込まれ団体交渉に応じろと言ってこられた

 

 などと思っても、一度人を雇用すると退職させることは大変難しいのです。

 

 企業経営者の悩みの半分近くが「人の問題」すなわち労務問題と言っても過言では ありません。

 

 このような問題に経営者が目をつむり経営を続けていくと、企業にとって良い人が、何故か退職してしまい、企業にとってどうでもいいような人が会社に残って、企業の発展を阻害している事がいかに多いかご存じでしょうか?

(腐ったリンゴを取り除く システムを確立することが大切です)

 

 

「今あるこの現実」をトップには知っておいて欲しいのです。

 この労務問題に指針を示し、無駄な争いをさけて、健全な労務管理のサポ−トをするのが実戦型就業規則です。

 

就業規則は会社の憲法です。

 

 会社の憲法を見直すことで、従来の就業規則を最強、最適の実戦型就業規則に改正される事を、私共事務所は提案しています。

 

 

 

最新の法改正と労務問題に対応!!

 

 

大砂行政労務事務所では、常に労務問題、法改正等の最新の情報をキャッチするとともに、数々の労務問題、ユニオン問題を解決してきた実績の中から得た、他の事務所にはない労務管理手法で顧問先、関与先の皆様方の信頼にお応えしています。

 

※就業規則に、たった一行、一文が書いてあっただけで会社が救われたということも現実に起きています。問題が起こってからでは遅いのです。起こる前の予防こそが問題解決の早道です。

 

1.

ストレスチェック制度の落とし穴

2.

休職規程の見直し(50人以下の事務所であっても・・)

3.

懲戒規程、服務規律(条文の追加)

4.

無期雇用転換とは・・・対策をしておかないと危険ですよ!!

4.

マイナンバー制度 就業規則に明示が必要!?

   
   
<4つの特徴> 会社を守り、社長を守る実戦型就業規則

1.

採用や退職、精神疾患等の現代型休職、そして組合対策等、会社を守るためにリスクを想定してルールを明文化し、トラブルを未然に防ぐことを目的として作成しています。

2.

組合問題、ユニオン対策、団体交渉を有利に進めるアドバイザーとして、また解雇、雇い止めの紛争解決のスペシャリストとして活躍する大砂が作成した企業防衛型就業規則です。

3.

経営者の立場を実戦で理解している大砂が、1社1社それぞれの経営者の思いを反映し、心を悩ます問題からあなた(社長)を解放する企業オーダーメイドの就業規則です。

4.

会社を守り、やる気のある社員を問題社員から守ることで社員の「安心」を満たし、その上でやる気に火をつけ業績アップを目的として作成しています。

   
   
これであなたは労務管理から解放され、企業防衛型の就業規則を作成した事で後継者に喜ばれ、安心して本来の経営に専念できます。