お客様からの声

 大砂行政労務事務所は、地方にあって上場企業を顧問先に持つ社会保険労務士・行政書士事務所です。医療法人、社会福祉法人、建設業、製造業関連の顧客を中心として、兵庫県はもとより、京都府、大阪府、岡山県にも顧問先を有しています。

 

 

リスク管理のセンスと先見性

医療法人社団 いなもち医院

理事長 稲用 博史様

(医学博士)

 

院長先生イメージ

大砂彰はリスク管理の達人である。

 

 大砂彰はリスク管理の達人である。またすぐれた先見性の持ち主でもある。

見通しのつかない今の時代、リスク管理のセンスと先見性を磨きたいという想いを持たない最終責任者はいないだろう。

 

 いなもち医院は開業以来、ずっと大砂さんにお世話になってきた。そして、運営の節目節目に、大砂さんのリスク管理のセンスと先見性に基づく、的確なアドバイスを頂き今年20周年を迎える。

 

 アドバイスを頂いたその時は、少し時期尚早と感じることもあったが、大砂さんのリスク管理のセンスと先見性を信頼し、私たちも学びながら一生懸命やってきた。それというのも、大砂さんと仕事をすることは、リスク管理のセンスと先見性を彼がどのように磨き育てているかに触れられるという大きなメリットがあるからだ。

 

長い付き合いを経て、これからも、より一層、頼りにさせてもらいたいと思っている。

 

現在困っている方はもちろん、困っていない方も大砂さんの話を聞いてみられることをお勧めする。

 

 

 

必要必然全てベストの人生哲学にふれて

児童福祉施設 くりのみ保育園

施設長 川本 鈴子様

 

保育園写真1

大砂行政労務事務所との出会い

 

 平成元年に「無認可保育園 くりのみ保育園」を開園しましたが、保育園経営の難しさを嫌というほど味わいました。そんな時、私の窮状を見かねて、知人から大砂事務所を紹介していただいたのが大砂先生との出逢いでした。

 

 法人認可を受けることは、多くの知識がないとできません。大砂先生は、認可のことについても大変詳しく、どんなことにも対処できるノウハウ持っておられましたので、「社会福祉法人」の認可がいただけ、念願の「認可保育園」となりました。

 その時のことを思うと、今でも胸が熱くなり、大砂先生への感謝の気持ちが溢れてきます。なかなか認可がいただけないときに、「どんなときでも、どんな出来事にでも役割がある。起こることは、必要・必然・すべてベスト!」と、大砂先生に教えていただき、とても救われたことを昨日のことのように覚えています。

園長は保育園経営に専念

保育園写真2

 認可をいただいてからは、大砂事務所に労務管理、給与計算、記帳代行などの事務処理をお願いしています。そのおかげで時間にゆとりができ、毎日子どもたちと十分に接することができ、本来の私の仕事であり、また自分の理想とする保育に専念できますので、本当にありがたく思っています。

 

 今からは何もかも自分でするのではなく、外注できるところは外注していく時代だと思います。そうすれば本来の自分の仕事に集中でき、気持ちに余裕をもって経営ができます。大砂所長さん、これからも末永くよろしくお願いします。

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