あなたの会社でこんな労務問題はありませんか?
   
Q1.
能力不足、協調性のない人を、どのようにしたらよいですか?
   
Q2.
営業社員に営業手当を支払っているので、残業手当をカットしたいと思うのですが、どうしたら良いですか?
   
Q3.
当社では、就業規則でダブルワークを禁止しています。仕事終了後に無断でアルバイトをしている者がいることが判明しました。解雇できますか?
   
Q4.
ライバル会社に就職した社員の退職金を減額したいと思いますが、どのようにすればいいですか?
   
Q5.
退職時に有給休暇を20日も請求し、業務の引継ぎができないままに退職しようとする従業員に、どのように対処するべきですか?
   
Q6.
うつ病で休職した従業員の社会保険料の支払いはどうすれば良いですか?
   
Q7.
始業時間ギリギリに駆け込んできて、仕事を始めるのは始業時間を過ぎてからという人がいます。どうしたらいいですか?
   
Q8.
労働組合(ユニオン)に駆け込まれた時の会社の対処法を教えて下さい。団体交渉には必ず応じなければいけませんか?
   
   
   
   
対応を誤ると・・・社長!「内部告発されるかもしれませんよ!!」
   
   
 

『実戦型就業規則』は、このような疑問や悩みをルールとして、就業規則に規定することで、、トラブル発生を未然に防ぐことを目的として作成しています。

 

ルール化しているため、公正な対応ができ社員の些細な不満もなくなり、仕事に集中しやる気を出してくれるようになります。

 

 

 

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